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母の十三回忌法要を、晴天に恵まれて暖かい日に恙無く営むことができました。 [?日記 / 雑感]

母の十三回忌法要を、晴天に恵まれて暖かい日に恙無く営むことができました。 11.12.17(土)
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コメント 2

蘭子

お母様、もう13回忌を迎えるのですね。
きちんと仏事をなさっていらして感心致します。
きっと喜んでいて下さるでしょう。
同じ日、うちは叔母の49日でした。
葬儀の時に49日忌法要も済ませてあるので
墓参だけでしたが、ひとまずホッとしました。

例のお国で例のお方が亡くなりましたね。
血圧が上がりそうな力強い女性アナ?久々登場して
涙ながらにニュースを読んでいますが、
あの国の本当のところはどうなのか、ちょっと怖いです。
今のような日本だとやられてしまいそうです。

mitchさん、引っ越しされるのですね。
御自宅に戻るのでしょうか。
荷物をまとめるのって、こんなに物があったのかと驚きますよね。
お体に気をつけて進めてください。
by 蘭子 (2011-12-19 13:36) 

mitch

いつも コメントをありがとうございます。
お互い、ひとまずホッっとしますネ。

例えば病院とかで、
自宅以外で亡くなった人について
近所に牡丹餅を配る風習が私の地域にあります。
それが何日目にするのかは忘れました。
私の母の場合は、
鎌倉市内の店舗(’ハトサブレー’の「豊島屋」)で12/27に倒れて
救急搬送された病院で12/29に亡くなり大晦日12/31が葬儀でした。
その風習を何度か聞いてはいましたが、
牡丹餅を配る風習を忘れてしまっていました。
数年後に
子供がない叔母(父の妹)と叔父夫婦の葬儀に
ほぼ二年続けて係わったのですが、
叔母について親戚から「牡丹餅をどうしようかぁ?・・・」旨の相談を受けて
ハッっと思い出したのですけれども時間的に余裕がなくて
また素通りでした・・・ ・・・・
・・・ ・・・ ということを、
蘭子さまのブログを読ませていただいていた時に想い出しました。
この風習とは無関係ですが、
鎌倉に「常栄寺」 通称 ’ ぼたもち寺 ’ が在りまして、
http://www8.plala.or.jp/bosatsu/page043jyoeiji.htm
http://jinjyabukkaku.blog.so-net.ne.jp/archive/c2300530385-1
この寺の前を通り度に
牡丹餅そのものを連想するのではなくて前記の風習の方を思い出します。
.
90歳で独居の父とは’無関係なこと’で、
或るきっかけで引っ越すことにしました。
ゴミ屋敷化!した室内整理とボロ屋室内を修復してから引っ越そうと
夢に出てくるまでに常付け思い続けていたのですが、
ズルズルと10年も経ってしまいました。
室内修理は時間切れで諦めて年明け早々にするとして、
自分の引越し準備よりもゴミ屋敷の室内整理で手間を食っている状態です。
新たに借りた駐車場へ自家用車を移して、
道路沿い自宅車庫へ実家のガラクタを運んで
もう3回も業者に処分代行を依頼しました。
年内ギリギリあと1回は依頼を要しますが、年明け後も数回を要します。
何箇所も根太が抜けた実家の畳部屋へ荷物を積み上げているので、
床全体が抜け落ちそうで本当にヤバイです。
.
>例のお国で・・・血圧が上がりそうな力強い女性アナ?久々登場して
このアナウンサーを見るたびのことなのですが、
小学校時代国語授業の音読を指名された場面を妄想します。
教科書文章の音読を この女性アナウンサー風の迷調子で読み上げて、
クラス内爆笑のウケ狙いを妄想していました。
.
蘭子さまも身体を気づかいなされながら年の暮れを過ごされて、
良き新年をお迎えくださいませ。


by mitch (2011-12-20 00:47) 

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